ローラ、完璧ボディーあらわな水着姿

1: 湛然 ★ 2018/04/17(火) 04:57:51.88 ID:CAP_USER9

2018.04.15 18:02
ローラ、圧巻スタイルあらわな水着姿 絶賛続々

モデルのローラが15日、Instagramに水着ショットを投稿。抜群のスタイルに反響が寄せられている。

◆ローラ、リゾートを満喫中

ファッションブランドからの招待を受け、アメリカカリフォルニアの砂漠リゾート・パームスプリングスを訪れているローラは、サボテンやヤシの木を背景にポーズを決めるショットを複数公開。真っ白の水着にストライプのガウンを羽織り、「Water please」とリゾートを楽しむ様子を見せた。

こんがりと焼けたローラのボディは、ほどよく引き締まった上で女性らしいボディラインも際立ち、圧巻のスタイル。

海外にいるときにも欠かさずワークアウトしていることを報告するなど、ストイックな体作りに抜かりのないローラ。写真はTwitterでも公開されており、ファンからは「完璧なボディだ…」「綺麗すぎ!」「セクシー過ぎる」「めっちゃ眩しいです」など絶賛の声が殺到している。(modelpress編集部)

[rolaofficial]

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https://mdpr.jp/news/detail/1760284

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【画像】ルビー・モレノの現在の姿がこちらです・・・・・

1: 湛然 ★ 2018/04/15(日) 05:04:52.95 ID:CAP_USER9

4/15(日) 5:00
ルビー・モレノ、沢村一樹主演ドラマで16年ぶりに地上波ドラマ出演!

4月15日(日)放送の「ドラマスペシャル CHIEF~警視庁IR分析室~」(テレビ朝日系)で、ルビー・モレノが16年ぶりに地上波ドラマに出演することが分かった。

沢村一樹、初タッグ・伊藤歩の役作りに感激!

本作は、最先端のIT捜査を武器に、次々と犯人を検挙していく捜査集団「IR分析室」の活躍を描く刑事ドラマだ。

元捜査一課のエース刑事にして「IR分析室」の主任(=チーフ)である深町功太郎(沢村一樹)と、部下で“バディ”の泉本乃梨子(伊藤歩)が事件の解明に奔走する。

都内の路上で建設会社社長が銃殺された事件を発端に、その目撃者の男性の妻が5年前に事故死していたことを知った深町。だが、男性は亡くなったはずの妻が生きているかもしれないと主張。男性の妻の消息を追う、という殺人事件とは無関係の捜査に乗り出した深町は、やがてその妻だった女性が、ある人物に“なりすましていた”ことをつかむ…。

一見無関係に思えた、殺人事件と5年前の事件。それが捜査を進めていくうち、意外な接点が次々と浮かび上がってくる。「IR分析室」という最先端部署にありながらも、刑事として自分の足を使い事件に向き合う深町たち。その先には衝撃の結末が待ち受ける。

1992年にフジテレビで放送されたドラマ「愛という名のもとに」で一躍日本中にその存在感を知らしめたルビー・モレノ。事件の裏に隠された2人の女性の物語を探る深町にある重要な情報をもたらすことになるのが、ルビー・モレノの役どころだ。

ルビー・モレノは、「今回16年ぶりの地上波ドラマでキャスティングしていだき、監督の和泉聖治さんには感謝しております。映画『修羅の伝説』以来26年ぶりの再会でした。とても楽しかったです。お芝居もっとやりたいです。これからもドラマ・映画に挑戦したいです。どうぞよろしくお願いします」とコメントを寄せた。(ザテレビジョン)


「CHIEF~警視庁IR分析室~」に出演するルビー・モレノ
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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180415-00143770-the_tv-ent

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【画像】石川秀美と娘が並んだ結果wwwww

1: Egg ★ 2018/04/14(土) 18:55:13.31 ID:CAP_USER9

4月10日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)の“世代対抗トークSP”に若者タレントとして薬丸裕英(52)と石川秀美(51)の娘・薬丸玲美(21)が初出演。
放送中からネット上で「二世タレントらしさが爆発している」とバッシングが相次いだ。

まず、番組冒頭でMCの明石家さんま(62)から「やっくんの娘か!」と紹介されたシーンでは、薬丸玲美は挨拶もそこそこに「そんなことより、さんまさんに話したいことあって」
「すごい親近感あって」と話し始めた。これを受け、明石家さんまは「やっくんと俺は仲良かったからな~」とトークを膨らまそうとしたのだが、
薬丸礼美は「いや、そういうことじゃなくて」とタメ語で話を中断し、「歯の形や笑い方が似ている」という類似点をあげた。

薬丸礼美が話を遮った際、明石家さんまは「やっくん、どういう教育してきてるんやろ?」と首をかしげていたが、ネット上でも「さんまの話をタメ口で中断するって失礼すぎる」
「一瞬でイライラしたこの子」「また馬鹿な二世が出てきたよ」と早速、非難殺到。

その後、「オジサンオバサンへの苦情」とのテーマでは「家族でカラオケに行く際にママが“横ノリ”でリズムを取る」、「ジェネレーションギャップを感じたこと」とのテーマでは
「自分はあんまりパパに怒られたことないんですけど」と前置きしつつ、「パパが、お兄ちゃんとか弟が怒られてる時に、わざわざ難しいことわざ入れてくる」というエピソードをそれぞれ披露。…

トーク自体は、共演者のフォローもあって盛り上がっていたものの、ネット上では「どうせ親のしょーもないエピソードで2~3回くらい呼ばれて終了だろ」
「何か秀でたものがあるならいいが、何もなくてただ誰々の息子・娘ってのばっかり」「生まれた時からハイレベルの生活しか知らない人」
「ガツガツしててめっちゃウザい」と親の七光りのみで出演していることに対するバッシングが相次いだ。

さらに、「ひどいブスすぎてビビった」「顔も喋りもブスとても残念です」「ブサイク、しゃべり気持ち悪い、生理的にキライ、消えて」
と容姿の中傷も続出。一時の坂口杏里(27)を彷彿させるとんでもない叩かれ方となっている。

たしかに、薬丸礼美に親の七光りがなければ芸能界デビュー出来ていない可能性はある。
しかし、二世タレントとして「親のしょーもないエピソード」で番組出演できることこそが彼女の「秀でたもの」なのではないだろうか。

もし「生まれた時からハイレベルな生活しか知らない」のであれば、世間知らずというネタにもなる。
テレビタレントが量産している現代において、そろそろ“親の七光りしかないタレント”という枠が出来ても良いのではないだろうか。

薬丸礼美は、番組終了後「今回の出演が楽しかったので、バラエティーに出て行きたいです。出させていただく番組すべて全力で駆け抜けていきたいと思います!」
「父に認められるぐらい頑張って、父と共演するのが夢です」と今後の目標を語っている。夢を達成できるよう頑張ってほしい。

2018年4月14日 14時00分 (2018年4月14日 18時37分 更新)
https://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20180414/Messy_63660.html

写真
https://imgc.eximg.jp/i=https%253A%252F%252Fs.eximg.jp%252Fexnews%252Ffeed%252FMessy%252FMessy_63660_0347_1.jpg,quality=100,type=webp

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ユーチューバー鈴木愛理が必死wwwww

1: 名無し募集中。。。 2018/04/13(金) 15:34:58.68 0

https://twitter.com/airimania/status/984656732843421697
2018年4月13日(金) 13:57
みんなー!!!!!! 💗
そういえば!!!

公式YouTubeチャンネルチェックしてくれた???☺

https://twitter.com/airimania/status/984658995783675904
2018年4月13日(金) 14:06
これだよこれだよ!!!
この動画が上がったんだよ💗
是非見てね!!!!
打ち合わせしながらレコーディングしてる感じとかがすごく出てるよ☺💗
https://twitter.com/scandal_band/status/984657663647625216
#鈴木愛理
#DMAF
#SCANDAL
#STORY…

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