フジ月9、長澤まさみで打ち切りか!?

1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/04/19(木) 11:21:47.85 ID:CAP_USER9

長澤まさみ(30)主演のフジテレビの月9ドラマ「コンフィデンスマンJP」が、2回連続で1桁台の視聴率という大苦戦を強いられている。
かつては視聴率20%以上を当たり前のように取っていた月9だが、最近は2桁もなかなか取れない低迷ぶりだ。

長らく不振が続くフジはこの4月期の改編で、多くの長寿バラエティー番組を打ち切った。
その標的はバラエティーだけではないとみられ「次は月9が打ち切られるのでは」とささやかれている。

長澤が主演する「コンフィデンスマンJP」は、9日にスタート。
初回が9・4%と1桁台でスタートすると、16日放送の第2話は7・7%とさらに数字を落としてしまった。

この作品に限らず、最近の月9は低迷を続けている。2016年1~3月クールに放送された
「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」の9・7%以降、全話平均視聴率は、そのほとんどが1桁台の低迷ぶりだ。

全話平均が唯一、2桁台に乗ったのは昨年7~9月クールの「コード・ブルー―ドクターヘリ緊急救命―」。
山下智久が主演し、話題を集めた同ドラマは、平均14・8%という高視聴率を記録し「ようやく“月9復権”の兆しが見えてきた」といわれた。

だが、後が続かなかった。10~12月の「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~」が6・7%、
今年1~3月の「海月姫」は6・1%にまで落ち込み、またも“暗黒期”に戻ってしまった。

かつて黄金時代を築いたが、このところめっきり視聴率が低迷しているフジは、4月期の番組改編で、
バラエティー分野において“聖域なき改革”を断行。いずれも20年以上にわたって放送された長寿番組
「とんねるずのみなさんのおかげでした」と「めちゃ×2イケてるッ!」を打ち切った。ほかにも「おじゃMAP!!」なども終了させた。

視聴率が低迷する番組を次々に打ち切るのは、昨年6月に就任した宮内正喜社長の方針だ。
かつて多くのヒットドラマを手がけた亀山千広氏からトップの座をバトンタッチされた宮内社長は、就任直後から「業績を回復する一点に絞る」と明言してきた。

「そのためには何よりも視聴率アップが大事。これまで、視聴率は低迷しているのに“長い間放送してきた”という理由だけで続けてきた
『みなさんのおかげでした』や『めちゃイケ』の打ち切りを決めたんです」(フジテレビ関係者)

4月の改編ではバラエティー番組を次々と打ち切ったが、標的はもちろんバラエティー部門だけではない。
これから先も視聴率が低迷し続ければ、月9も当然、打ち切りの対象になってくるとみられている。

「今回の月9は、長澤がセクシー路線を全開にしてさまざまなコスプレに挑戦している。
東スポさんでも“長澤が低迷するフジの救世主に”と書いていたけど、局内でも大きな期待がかかっていた。それがいきなりの低空飛行だから、ショックは大きい」(同)

また別の同局関係者は「宮内さんの前任である亀山さんは、月9にものすごい思い入れがある。
そりゃ、そうですよね。キムタクが主演して大人気となった『ロングバケーション』(1996年)を手がけ、
全話平均29・6%というものすごい視聴率を記録したんだから。亀山さんなら月9を打ち切るなんてことは考えもしなかっただろう」と言う。

だが、宮内社長は主に編成部門を歩んできた。

「だから月9に全く思い入れはない。『みなさんのおかげでした』や『めちゃイケ』と同様に“数字が悪かったら打ち切る”と判断するでしょうね」(同)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00000004-tospoweb-ent

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清純派ビッチ吉岡里帆がクソセクシー

1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/04/18(水) 23:15:25.61 ID:xaBR2ekA0 BE:232392284-PLT(12000)

sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
https://mdpr.jp/news/detail/1760867

女優の吉岡里帆が18日、自身のInstagramにてとある“事件”が起きたことを明かし、ファンから反響が寄せられている。

吉岡は、「事件が起きましたぁぁぁ」と切り出すと、「どん兵衛の狐食べてたら~空知英秋先生がぁぁぁぁぁわたくしうぉぉぉ銀魂にぃぃぃ
孤独な女の幻じゃなぁぁいい~」と大興奮で空知英秋氏の人気漫画「銀魂」に自身の名前が登場したことを報告。
投稿によれば週刊少年ジャンプに掲載された第678話のタイトルは「どん兵衛だけじゃない全ての食物に吉岡里帆は宿っている」となっている。

かねてから同作のファンで、実写映画化された際にはその魅力について語り「出たかった。笑」と告白した吉岡。
自身が「おあげの妖精“どんぎつね”」に扮してCMキャラクターを務める「どん兵衛」にからめた登場に、喜びをあわらにした。

この投稿に、ファンからも「おめでとう!どん兵衛食べ続けた甲斐があったね!」「ジャンプに載るなんてすごい!!!」
「大好きな漫画とのコラボ!おめでとうございます!」と祝福が殺到。また、「全ての食物に宿ってるなんてすごすぎ(笑)」
「タイトルのセンス秀逸」「食べ物の神様みたいになってる(笑)」と、ユニークなタイトルにも反響が寄せられた。(modelpress編集部)

https://www.instagram.com/p/BhseSINnWgW/
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