那須川天心と浅倉カンナがキス写真公開

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2018/07/14(土) 20:18:18.14 ID:b5lGKLfI0 BE:878978753-PLT(12121)


http://static.blogos.com/media/img/82966/raw.jpg

2人の仲のよさは、ファンの間で噂になっていた。キス写真は、それが男女の友情ではないことを物語る。

「神童」「キックボクシング史上最高の天才」と呼ばれる格闘家・那須川天心(19)。

 15歳でプロデビューして以来、戦無敗のまま、6月17日にはムエタイの強豪、ロッタン・ジットムアンノンと戦った、格闘技界のスーパースターだ。

 その那須川が、得意技の「稲妻の左ストレート」ならぬ「稲妻のキス」を繰り出す相手は、女子格闘家の浅倉カンナ(20)だ。

「2人は同じ千葉県松戸市の出身。年は浅倉選手が1歳上です。以前から知り合いでしたが、昨年1月ごろから交際を始めました」(2人の知人)

 浅倉は17歳でプロ格闘家デビューし「女子高生ファイター」として話題になった。2017年末のRIZIN女子トーナメント決勝では、
最強といわれていたRENA(26)を裸絞めで降し、優勝している。

「2人とも有名なので、デートはもっぱら那須川の部屋が多いそうです。彼は友達と二人暮らしなのですが、親しい友人には浅倉を
『俺の彼女』と紹介していると聞きました。

 友人だけが見られるSNSに、浅倉とのツーショット写真を投稿したことがあるそうなので、この写真もその一枚かもしれません」

 本誌が入手した写真には、キスをする2人を撮影する人物の姿が窓に映っている。オープンな交際のようだ。

「那須川のほうがゾッコンらしい。あれほどの選手だから女性にはモテモテですが、練習の苦しみや減量の苦労、
勝利の味を知っている浅倉は、いちばん心を許せる相手なのでしょう。所属ジムの代表である那須川の父親をはじめ、双方の親も公認のつき合いだとか」

http://blogos.com/article/310712/

2

続きを読む

石原さとみがキムタク化wwwwww

1: サイカイへのショートカット ★ 2018/07/14(土) 21:34:34.57 ID:CAP_USER9

石原さとみ 『高嶺の花』で囁かれる「キムタク化」への懸念
7/14(土) 16:00配信 NEWS ポストセブン
https://www.news-postseven.com/archives/20180714_720619.html
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180714-00000015-pseven-ent

今クールの目玉作品のひとつ(番組公式HPより)
https://img2.news-postseven.com/picture/2018/07/takanenohanahp.jpg

キムタク
https://i.ytimg.com/vi/28SsUDalYvg/maxresdefault.jpg

作品の看板を背負う主演俳優にとって、求められる役割を全うすることが第一だ。一方で、「期待に違わぬ働き」と、「殻を打ち破る仕事」は相反しやすいのも事実。つまり、存在の大きな役者であればあるほど作品の都度マンネリと戦うことになる。
ドラマウォッチを続ける作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が指摘する。

* * *

夏ドラマが続々とスタート。中でも注目の一作が、ヒットメーカー・野島伸司脚本、石原さとみ主演の『高嶺の花』(日本テレビ系水曜午後10時)。
視聴者の高い期待を反映してか、初回平均視聴率は11.1%と二桁台の好スタートを切りました。

第1話はまさしく「石原さとみ」感全開。あらためて存在感のある女優、ということを思い知りました。逆から言えば、「月島もも」という人物から「高嶺感」が漂ってこない。
歴史と伝統のある名門に生まれた女性なのに、そこに居るのはまさに「石原さとみ」そのもの。気品や奥ゆかしさ、華麗さがそのしぐさや表情から滲み出てこないのは、なぜ?

伝統文化を守り続けてきた家系、「道」の宗家といったものは、どんな分野であっても奥が深くて複雑な独特の世界を持っています。本質的・思索的とも言えるし、秘密もあれば謎もある。
悪くいえば前近代的・閉鎖的で、しかしその分、うさんくさいほどに面白く味わい深く掘れば掘るほど発見があり、さまざまな物語が生まれ出る独特のワールドのはず。

それなのに……。残念なことに『高嶺の花』では、名門華道の家という設定を「小道具」程度の装飾物としか扱っていないように映ってしまうのです。
一言でいえば、華道というテーマに対する向き合い方が薄っぺらい。

一般的に、お花というと何だか花嫁修業のように思うかもしれませんが、例えば華道の根源・池坊の家元は、紫雲山頂法寺(通称六角堂)の住職を兼ねています。つまり、仏教の僧侶。また池坊の名称は聖徳太子が沐浴した池に由来していて、つまり仏教と花とは深い関係にあります。

「高嶺」の二文字が示すのはそれほど「高い」「嶺」を極めるということ。華道を中途半端に扱うとすれば、ももが「名門華道」の「高嶺の人」に見えてこないのも当たり前かもしれません。

一方このドラマの中で「石原さとみ節」は健在。早口のアルトの声でつぶやいたかと思えば張り裂けんばかりに高く叫ぶ、あの速度感あるセリフ回しが目立ちます。

これまでそうした「石原さとみ節」が評判をとったことは多々ありました。例えば『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』では、やはり石原節が炸裂していましたが、それと同時に「校閲」という地味な仕事の中味を細かく解説し描き出していて、出版界というやはり個性的な舞台の上で、くるくる変化するファッションで立ち回る石原さんの姿は輝いていました。
「石原節」が悪目立ちするというよりも、効果的に物語に溶け込んでいたのです。

あるいは、ヒットした前作『アンナチュラル』では、医療界・法医解剖医という特殊性もあってか、むしろ石原節は相当に抑制されていて、その結果は「良」と出ました。

では、今回はどうでしょうか?

どこまで石原さとみテイストを脱ぎ捨てて、登場人物としての空気感をまとえるか。どこまで気品とプライド、まさに「高嶺の花」の雰囲気を漂わすことができるか、試されています。

「何をやっても石原さとみ」とは、「何をやってもキムタク」に相通じるものがある──という深遠な批評も耳にしました。

なるほど。キムタクの悲劇とは、考えてみればキムタク1人が悪いのではない。みんなが寄ってたかってキムタクに乗っかって、キムタク節に「依存」してしまうことによって醸造され増殖していった。石原さんがその二の舞になるのか否かは、まだ未知数です。

例えば、脇役にずらりと上手な人を揃え芝居をしっかりと固める、職業や時代背景といったものを丁寧に細かく彫り込んで描き出す、といった工夫を凝らさない限り、個性的な役者のテイスト感が悪目立ちしてしまいがち──そんな教訓から、いかに学ぶことができるか。
このドラマの今後を占うヒントが、そのあたりにありそうです。

2

続きを読む

吉木りさのウエディングドレス姿wwwww

1: 湛然 ★ 2018/07/15(日) 05:02:08.74 ID:CAP_USER9

2018年7月14日19時38分 スポーツ報知
吉木りさ、ウエディングドレスで和田正人との2ショット披露「本日、結婚披露宴」

 タレントの吉木りさ(30)が14日、自身のSNSで俳優・和田正人(38)と結婚式を行ったことをファンに報告した。

 吉木「入籍して8ヶ月。本日、結婚披露宴。ご列席くださった皆さま、関わってくださった全ての関係者の皆さま…誠にありがとうございました!!」とメッセージと共に、2ショットの写真を掲載した。

 ファンからは「お二人とも、おめでとうございます」「ファンとしてもハッピーになる写真です」「りさちゃん、キレイ」など祝福のコメントが相次いでいる。


[risayoshiki0727]
https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/cfe23b2f17390392edfbf7736a85f681/5BE546C8/t51.2885-15/e35/36160468_816554818530522_1421248985129025536_n.jpg

https://www.hochi.co.jp/entertainment/20180714-OHT1T50153.html

1

続きを読む

広末涼子がインスタをやらない理由

1: けろよん ★ 2018/07/14(土) 16:31:09.88 ID:CAP_USER9

 1995年に中学3年生で芸能界デビューすると、瞬く間にトップアイドルの座を獲得した伝説のアイドル・広末涼子(37)。今はしっとりした大人の女優となった彼女だが、1997~1998年頃の広末涼子を写した写真集『No Make』(集英社)のデジタル配信が、7月9日に始まった。「週刊プレイボーイ」No.30(集英社)では、「ヒロスエの頃。」と題して、広末涼子と『No Make』の撮影を行った熊谷貫氏の対談が掲載されている。

 当時を振り返りながら今の気持ちを聞かれた広末は、今も昔も<悔しさをバネに前に進むことで、悲しかったりつらかったりする気持ちを忘れていっちゃう>性格だといい、<マイナスの気持ちを人前で出すのがいやっていう考え方>は変わっていないという。だから女性誌などでマイナスの話をすることはあっても、<ブログやツイッターもやらないし、基本的にプライベートなことはあんまり出していない>と、SNSをやらない理由を明かした。

 SNSをしない理由については、マイナスの気持ちを出したくないことに加えて、女優としてミステリアスな存在であることがプラスになると捉えているからのようだ。

<私が憧れてきたこの世界や女優という職業の“スペシャル感”を壊したくないから。2000年前後から、ブログとかで芸能人がどんどんプライベートをオープンにするようになっていると思うんですけど、私はもうちょっとテレビとかスクリーンの向こう側の存在でいたいんですよね。それに、女優の仕事を考えると、リアルな生活感を出しすぎるのってよくないじゃないですか。「あの人、3人子供がいるんだよ」っていう情報が前に出すぎると、恋愛ドラマはちょっと……(苦笑)>

 実に率直でわかりやすい。女優がSNSをやらない理由の典型ともいえる。そして実際、SNSをやらずプライベートを出さないことで、広末涼子という女優の“スペシャル感”は高まっているだろう。

 しかし広末とは対照的に、ブログ、Twitter、InstagramといったSNSツールを活用する芸能人は確実に増えてきており、女優も例外ではない。

 たとえば広末と同年代の女優だと、竹内結子(38)、深田恭子(35)はInstagram、柴咲コウ(36)と安達祐実(36)はとTwitter とInstagramアカウントを所有している。特に安達のInstagramは、更新頻度も高く、子役時代の彼女のイメージを一新させられるとして評判になった。Instagramを上手に活用した好例だろう。他方、竹内や深田は更新頻度が低く、プライベートをさらけ出しはしない。

 また、真木よう子(35)はかつて頻繁に更新していたInstagramを2016年1月以降は放置、昨年夏に主演した連続ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)の放送に先立って開始したTwitterも当初は1日に何度も更新していたが、騒動に発展し、削除に至った。

 広末より上の世代の女優でも、石田ゆり子(48)や常盤貴子(46)はInstagramを、松雪泰子(45)や水野美紀(44)や板谷由夏(43)はTwitter とInstagramとの両方を所有。永作博美(47)や深津絵里(45)や篠原涼子(44)や中谷美紀(42)はいずれもSNSは所有していない。ただし中谷は自身の公式サイトのDiaryを設けている。また、菅野美穂(40)はFacebookページを持っており時々更新するものの、あくまでも仕事の宣伝用だ。

 広末涼子より下の世代はどうだろうか。年代が下がるにつれSNSを活用する女優も増えそうな気もするが、しかし、綾瀬はるか(33)、宮崎あおい(32)、上戸彩(32)、蒼井優(32)、沢尻エリカ(32)、井上真央(31)、新垣結衣(30)など主演クラスの女優たちは、SNSをやらない傾向にある。新垣は以前、なりすまし対策としてTwitterアカウントを作成しているが情報の更新はオフィシャルサイトによってなされ、先月新垣が30歳の誕生日を迎えた際は例外的に本人によるメッセージが掲載された。

 他方、安藤サクラ(32)や上野樹里(32)や仲里依紗(28)はTwitterとInstagramの両方を、長澤まさみ(30)や榮倉奈々(30)戸田恵梨香(29)はInstagramをやっているが、更新頻度が高いのはTwitterよりInstagramである。対照的なのが吉高由里子(29)で、Instagramはやらず、2011年に登録したTwitterは何度か炎上に見舞われるも現在も継続中、以前ほどではないがポエム調のツイートが多い。満島ひかり(32)はInstagramをやっていたが2017年11月で終了を発表している。

 さらに下の世代は…
WEZZY
http://wezz-y.com/archives/56478

20160913_031

続きを読む

出川哲朗がここまでブレークした理由

1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/07/14(土) 12:55:38.85 ID:100NL40q0 BE:618588461-PLT(35669)

sssp://img.5ch.net/ico/u_tobacco.gif
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000037-mantan-ent

お笑いタレントの明石家さんまさん(63)が、14日放送のバラエティー番組「出川哲朗の充電させてもらえませんか?」(テレビ東京)の2時間半スペシャルに出演する。
さんまさんが同局の番組に出演するのは、実に34年ぶり。
出川さん(54)がさんまさんに熱烈オファーして実現した。
出川さんは、「まず、自分の冠番組がゴールデンでできたということが夢のよう。
しかも、その番組にさんまさんに来てもらうなんて、考えられないこと。
夢のような出来事でした」と大喜びしている。そんな出川さんに、最近のブレークについて、心境を聞いた。

yQTVybQi_400x400

続きを読む