滝沢秀明がジュリー副社長に激怒した過去

1: ばーど ★ 2018/09/18(火) 14:01:48.44 ID:CAP_USER9

《自分たちはこれからの人生をどう歩んでいくべきなのか自問自答し、事務所とも話し合いを重ね、最終的には2人で話し合い、この度、CDデビューから16年を迎えた9月10日をもってタッキー&翼は解散という道を選ぶことに致しました》

『タッキー&翼』の活動休止から約1年が経過した9月13日、報道各社に配信されたFAXで、解散することを発表した滝沢秀明と今井翼。ジャニーズ事務所に所属するグループで解散したのは、'16年末の『SMAP』以来。

「しかも、解散だけではなく、滝沢は年内いっぱいで芸能界も引退し、来春からジャニーズ事務所の新グループ会社に所属してJr.の育成や舞台、コンサートなどのプロデュースに専念します。これまでジャニー喜多川社長が行ってきた仕事を受け継ぐ形のようです。

■解散の“直接的”な原因

 一方の今井は、事務所を退所して'14年に発病したメニエール病の療養に集中します。病状は快方に向かっていて、日常生活に支障はないそう。芸能界も引退はしないので、再び舞台などで活躍する日が来るのではないでしょうか」(スポーツ紙記者)

 滝沢は'95年に13歳でジャニーズ事務所に入るとすぐに頭角を現し、Jr.の中でも絶対的なエースだった。

「ジャニー社長から信任を得て、10代半ばでJr.のリーダーに指名されました。ジャニーズJr.の“黄金時代”を牽引しただけではなく、約120人いたメンバーのスケジュール管理なども担当。入所オーディションの審査員も務めるなど、“小さなジャニーさん”の異名をとっていました」(同・スポーツ紙記者)

 CDデビュー前には、『魔女の条件』(TBS系)で異例の主演抜擢、'05年には当時最年少で大河ドラマ『義経』の主演を務めるなど、順調にキャリアを築いてきた。

 滝沢と同日にジャニーズ入りした今井も当時は高い人気を誇り、'02年に鳴り物入りでデビューした“タキツバ”。しかし、その解散原因は、今井側の事情が強かったという。

「解散の直接的な原因は、ふたりの不仲なんです。翼クンがどうしてもタッキーとうまくやっていくことができなかった。病気に関しても、不仲によるストレスが原因だという話もあります。

 ジャニーさんの“お気に入り”だったタッキーに対し、干されていた感覚があった翼クンは、事務所に対する不信感を強めていたんです。活動休止を決めた時点で、再開する選択肢はなかったと聞いています」(芸能プロ関係者)

 事務所を退所する今井の次の所属先として、“あの事務所”に行くウワサが流れているというのだが……。

■後継者の理由

「元SMAPの3人が所属する“新しい地図”に合流するというウワサですが、それはありませんよ。そもそも翼クンが中居正広さんを尊敬していて、仲もよかったことから流れた話のようです。翼クンの行き先はまだ決まっておらず、当面はフリーのままだそうですよ」(テレビ局関係者)

 一方で、86歳という高齢のジャニー社長は、自分が退いたあとのジャニーズをどうすべきかを悩んでいたそう。そんな中で、なぜ“後継者”として滝沢を指名したのだろうか。

 理由はいくつかある。

「毎年、ジャニーさんの誕生日パーティーを完璧に取り仕切っていることは有名ですが、後輩の面倒をいちばん見てくれるのもタッキーなんです。

 例えば、山下智久クンが入所したときも、一生懸命になって応援してくれた。そのおかげもあって、彼もタッキーのように最初から“スター街道”に乗れたんですよ」(ジャニーズ事務所関係者)

 親身になって相談に乗ってくれるそうで、後輩からの信頼を得ているだけに、Jr.の育成も期待ができそうだ。

 しかし、滝沢は今回の話に即答はできなかった。

「タッキーは、Jr.をないがしろにする現在のジュリー副社長の体制に、不満をもっていました。以前から“ジャニーさんがいなくなったら、事務所を辞める”と周囲に漏らしていたくらいです。

 ジャニーさんとしては、後継者として期待していたタッキーに辞められてしまうと困るので、少し前から本人を本格的に口説いていました。今回の一連の動きは、タッキーを表舞台から退かせて“次世代の育成に専念させる”という壮大なプロジェクトなんですよ」(芸能プロ幹部)

>>2以降に続く

2018年9月18日 5時0分
週刊女性PRIME
http://news.livedoor.com/article/detail/15320072/

a832022aeccb894bc662ceee6264dd5b

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【速報】加藤茶さんがヤバイ事になってるwwwwwwww

1 :芸能これ1番 2018/09/19(水) 10:10:54 ID:CAP_USER9.net
「肉、大好きなんだヨ~」

9月13日、『よじごじDays』(テレビ東京系)の生放送に出演した加藤茶は、番組内で出されたステーキをおいしそうに食べながら笑顔を見せた。その食欲は、年齢を感じさせない。
しかし、実はこの生放送前日まで、都内の救急病院に入院していたという。

「病院に来たのは9月6日のことでした。高熱を出して息も絶え絶えで、一緒にいた奥さんも心配そうに寄り添っていました。
意識は朦朧としていましたが、手術はせずに酸素吸入などの措置がとられたようです。その後は最上階フロアの個室に入院することになったんです」(病院関係者)

今年3月に75歳になったカトちゃん。'05年に狭心症と診断されて以来、その体調が何度も心配されてきた。

薬の副作用で

「狭心症と診断された翌年には大動脈解離を患い、生死をさまよう10時間の大手術を行いました
11年に45歳年下の綾菜さんと再婚しましたが、その後も収録で疲れた様子を見せたり、ロケで目の焦点が定まらない様子がオンエアされて話題になりましたね」(テレビ局関係者)
'15年には雑誌の対談で、大動脈解離の薬による副作用でパーキンソン症候群を患ったことを告白していた。
今回、彼が入院したことで考えられる病気に関して、社会医療法人 『大道会 森之宮病院』の心臓血管外科部長・加藤雅明氏が説明する。
「大動脈解離で大きな手術をされると、病院でさまざまな薬が出されます。その中のひとつである降圧剤という血圧を下げる薬の副作用でパーキンソン症候群を引き起こしてしまうことがあるんです。
症状が出てくると、食べ物を飲み込む機能である嚥下がうまくいかなくなり、誤嚥が起こりやすい。誤嚥は食べ物や唾液が誤って気管の中に入ることです。
普通、食べ物は食道に、空気は気管の中に入って、のど元で仕分けされるのですが、その仕分け作業がうまくいかなくなります。そうなると、誤嚥性肺炎を起こしやすくなり、熱が出ることがあります」
容体が心配されるが、夫が入院中でも妻の綾菜さんはそんな素振りを見せない。
「9月7日の夜に、加藤さんと綾菜さんが出演していたドラマ『警視庁ゼロ係』(テレビ東京系)の打ち上げがありました。
加藤さんは欠席でしたが、ひとりで参加していた綾菜さんは景品で高級焼き肉店『叙々苑』のお食事券が当たって大ハシャギしていましたよ」(テレビ局関係者)
ゲットした食事券の写真を自身のインスタグラムに投稿するなど、普段と変わらない様子の綾菜夫人。『週刊女性』は真相を確かめるべく、カトちゃんが入院している都内の病院へ向かった。

妻を直撃すると

11日のお昼過ぎ、病院から出てきた綾菜さんを直撃。

ーーこちらに入院している加藤さんのご容体は?

「8月末から37度の熱が出て、心臓の検査もしましたが、大丈夫でしたよ。検査入院なんです。以前、大動脈解離をやっているので心臓の検査をしてもらったんです。
本人は大丈夫と言っていたのですが、私がすごく心配だったので、無理やりこの病院に連れてきたんです」

入院中であるが、深刻な病気ではないと強調する。

「大動脈解離の検査は2か月に1回くらい受けています。でも、今回の検査もまったく問題ありませんでしたよ」

実際、カトちゃんの体調はよくなっているようで……。

「昨日は普通にカツ丼を食べていましたよ(笑)。私が夕食に買ってきたんです。体調がよくなってきたので、医師の先生も“外のモノをなんでも食べていい”と言ってくれたんです。
主人も、病院ではおかゆしか出されないから不満だったんです」

ただ、これからは食生活を見直す必要があるかもしれない。前出の加藤医師が次のように助言する。

「大動脈解離になる方は、塩分摂取量が多いのが特徴です。ですから、食生活に関しては減塩の食事を心がけることが大切です。運動も30分間のウォーキングをおすすめします。
ただ単に歩くだけでも、歩くという動作が体幹の筋肉の衰えなどを防ぎます」

“チョットだけ”体調を崩したみたいだけど、お茶の間に元気な姿を見せてほしい!

http://news.livedoor.com/article/detail/15325219/
2018年9月19日 5時0分 週刊女性PRIME

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カテゴリー: 未分類

池上彰パクリ疑惑

1: 名無しさん@涙目です。(庭) [NO] 2018/09/17(月) 15:21:53.10 ID:/74oaWa30● BE:121394521-2BP(3112)


元通産官僚で徳島文理大学教授の八幡和郎氏が、自身のフェイスブックで

「池上彰の番組から取材があって散々時間を取らされた後、池上の番組の方針で、“番組では八幡氏の意見ではなく池上の意見として紹介しますがご了解いただけるでしょうか”と言われた」

ことを明かし、ネット上がザワついている。

https://www.google.co.jp/amp/s/news.nifty.com/amp/entame/showbizd/12156-62083/

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人の心を持たない東野幸治さん、欅坂平手友梨奈の大ファンなことを指原にバラされるwww

1: 47の素敵な(地震なし) (7級) 2018/09/17(月) 00:01:55.78


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米倉涼子の新ドラマに早くも不発の声

1: Egg ★ 2018/09/18(火) 06:16:25.68 ID:CAP_USER9

これなら素直に続編を作ったほうがよかったか。大ヒットドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~」の後釜として、この秋、新ドラマが放送開始となる。主演はもちろん、前回シリーズでヒロインを演じた米倉涼子(43)。だが、器を変えただけで、中身はほぼ瓜二つ。本家を超えるどころか、早くも「不発」なんて声も聞こえてきて……。

 ***

 10月から放送開始となる「リーガル5~元弁護士・小鳥遊翔子~」(テレビ朝日系)。米倉扮する資格を剥奪された弁護士が、法律事務所の管理人となって、不利な訴訟を「ヴィクトリー(5)」へ導くというストーリーだ。

 テレビ雑誌記者が言う。

「プロデューサーから、演出家、制作会社まで、ほとんど同じメンバーなのはともかくとして、タイトルまでカタカナ4文字にアルファベット1文字と字面が同じ。米倉の演じる主人公は、曲者だけど仕事が出来て難題をバッサバッサと解決していく、という物語の骨格も一緒です。ハッキリ言って、設定を医者から弁護士に変えただけでしかない」

 おまけに、前作の「私、失敗しないので」に代わって、「人を救うのに資格はいらない」なんて決めゼリフまで用意されているというから、「ドクターX」の二番煎じを見せられていると不満を感じる視聴者が出たとしても不思議ではない。

 もちろん、テレビ局側としては、大ヒット作品を真似れば数字が取れるだろう、という算盤勘定のもと、あえてソックリにしたのだろうが……。

スッキリ感が

「新ドラマが、『ドクター』のような高視聴率を叩き出せるかと言えば、少々、疑問に思えますね」

 とは、テレビドラマ研究家の古崎康成氏だ。

「理由は脚本家が変わったためです。前作では、大半をヒットメーカーの中園ミホさんが担当しました。『リーガル』を手掛ける橋本裕志さんも優秀ですが、『ドクター』と同じようなドラマを作ってくれと言われてできるかと言えば話は別です」

 前作では、ここぞというタイミングで、米倉演じる女医が大見得を切り、観る者をスカッとさせる、「水戸黄門」的な部分が高視聴率に繋がった。

「その土台を作ったのが中園さんの脚本ですが、真似しようとしてできるものではありません。いざ始まってみたら、視聴者から、似ていて悪くはないんだけど、スッキリ感が物足りないと思われてしまう可能性があります」(同)

 スポーツ紙デスクの話。

「そもそも、大ヒットシリーズの『ドクター』が昨年終了したのは、米倉が女優として大門未知子の色が付くのを敬遠したことと、回を重ねるごとのプレッシャーから解放されたいという理由でした。皮肉なことに、今回、代わり映えのしない作品に出るうえ、前作超えのプレッシャーも感じることになるでしょう」

 果たして大門未知子のように、「私、失敗しないので」と行きますやら。

「週刊新潮」2018年9月13日号 掲載

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180918-00548722-shincho-000-1-view.jpg

9/18(火) 5:58配信 新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180918-00548722-shincho-ent

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